コミュニケーション能力
- お客様の反応を瞬時に読み取る力を養う
- 自分の話し方やテンションをお客様に合わせるスキル
- 初対面でも安心感を与える表情や姿勢、声のトーンの磨き上げ
インターンシップ
いつでも飛び込める
フィールドがここにある。
ユースの長期インターンは、現場で“本物の経験”を積みながら、営業・企画・運用など実践的なビジネス力を磨ける成長環境です。
研修とフィードバックで学びを成果につなげ、挑戦と改善を高速で回し続けます。
学歴や経験は不問。
結果にこだわり、仲間と支え合いながら、自分の可能性を広げたい人を歓迎します。
ユースの長期インターンは、
現場で“本物の経験”を積みながら、
営業・企画・運用など
実践的なビジネス力を磨ける
成長環境です。
研修とフィードバックで
学びを成果につなげ、
挑戦と改善を高速で回し続けます。
学歴や経験は不問。
結果にこだわり、仲間と支え合いながら、
自分の可能性を広げたい人を歓迎します。
・専属のアドバイザーがつきます
・学生とチームで営業します
①キャッチャー ②サブクローザー ③クローザー ④Tチームリーダー
⑤Tチームリーダー ⑥エリアマネージャー
毎週火曜日or水曜日17時から20時の全体研修
希望者は個別研修も随時
幅広い業務に挑戦できる環境が整っているためです。特に、携帯キャリアの提案営業において、キャッチからクローズまで一貫してインターン生が担当させてもらえる点が魅力的でした。他のインターンでは部分的な業務しか経験できないことが多いですが、ここではすべての工程に携わることができるため、自分のコミュニケーションスキルを高め、苦手を克服する絶好の機会だと感じました。
就職活動が本格化する中で、将来に向けた自己成長のために何か新しく挑戦する必要があると感じました。
就活のアドバイザーに相談したところ、長期インターンを勧めてもらい、それがインターンを探し始めるきっかけになりました。インターンシップでは実際の業務経験を積むことで、自分の成長に繋がり、就職活動においてもアピールポイントになると考えました。
初めての長期インターンで特に不安だったのは、社員の方々との関係構築でした。これまでアルバイト経験しかなく、企業内での業務や人間関係がどのようなものか全く想像がつきませんでした。厳格で、ミスを許さないような環境だったらどうしようという不安がありましたが、実際には全くそのようなことはありませんでした。皆さんとてもフレンドリーで親身になって指導してもらえますし、社員とインターン生で対等に意見交換ができるような環境です。そのおかげで、安心して業務に取り組むことができています。
1番印象に残っているのは、初めて自分が目標としていた着座数(お客様に座ってもらった回数)を達成できた時のことです。
普段は5人程度に座ってもらうことで精一杯でしたが、研修で学んだことを実践し続ける中で、ついに10人以上の着座を達成することができました。自分の努力が数字として明確に表れた瞬間は、本当に嬉しかったです。
思うように数字が上がらなかった時期はとても苦しかったです。特にインターン生として働き始めた最初の頃は、知識も中途半端で自信が持てず、結果が伴わないことが多々ありました。お客様との距離感を掴むのが難しく、必要以上に話し込んでしまったり、逆にあまり話せなかったりして、目標の着座数に届かない日が続いた時は自分の力不足を痛感しました。
この時期をどう乗り越えるかが、その後の成長に大きく影響したと感じています。
働くモチベーションは、やはり目標を達成することにあります。毎日目標とする着座数や成約数に向かって努力し、その成果が数字として現れる瞬間に大きな達成感を感じます。また、定期的に行われる社内の評価制度もやりがいの1つです。
チームでの目標達成を競い合い、優秀者が表彰されることで、自分ももっと頑張ろうという気持ちが高まります。
仲間と共に目標を追いかけ、その結果をシェアできる環境が、私のやる気を引き出してくれていると感じます!
インターンを通じて最も身についたスキルは、コミュニケーション能力です。最初は人と話すことが苦手でしたが、毎日の業務を通じて自然と話す力が鍛えられました。また、社員や初対面のお客様とのコミュニケーションを通じて、常に自信を持って話す力がつきました。
営業で特に気を付けているのは、成功している人のやり方を徹底的に真似ることです。研修でも繰り返し教わったことですが、現場で実際に成功している先輩たちの行動や話し方を観察し、それを自分なりに取り入れることで、少しずつ自分のスタイルが固まってきます。また、お客様との距離感を大切にし、適度な会話を心掛けることで、以前よりもスムーズに商談に移行できるようになりました。
インターンとアルバイトの一番の違いは、結果に対する責任感です。アルバイトでは与えられた業務をこなすことが求められますが、インターンでは、チームや会社の目標達成に向けて、自分自身がどれだけ貢献できるかが問われます。そのため、業務に対する姿勢や意識が全く異なり、日々の仕事に対しても成長を感じることができる点が大きな違いです。また、実際のビジネスシーンに触れることで、自分のスキルや経験をさらに高めることができるのも、インターンならではの魅力です。
若い人材が活躍できる環境が整っていると感じています。理由は大きく2つあります。1つ目は、研修が学生主体で行われている点です。学生インターンの人数の方が社員数よりも多いため(2024年8月当時)、学生同士でのフィードバックや意見交換が活発に行われ、学び合いながら成長できる環境が整っています。2つ目は、キャッチからクローズまで一貫して経験できる点です。特にクローズはお店の売り上げにも直結する重要な段階のため、その部分を学生に任せてもらえることで、汎用性の高い営業スキルを身に付けられていると感じます。
インターンを始める前は、企業内での業務や雰囲気がもっと厳格で、堅苦しいものだと想像していました。しかし、実際には社員の方々がとてもフレンドリーで、親身になって指導してくれる環境でした。また、結果だけが重視されると思っていた営業の仕事でも、行動量がしっかり評価され、努力が結果に繋がるプロセスを学ぶことができました。
今後の目標は、お客様との関係値を築いていけるような営業パーソンになることです。営業の現場では、ただ商品を売るだけではなく、お客様のニーズを引き出し、それに応じた提案をすることが求められます。そのため、今後はお客様との信頼関係を築きながら、より的確な提案ができるよう、自分のコミュニケーションスキルをさらに磨いていきたいと考えています。
info@youth-personnel.com
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